新見へようこそ

  • ようこそ新見へWelcome to Niimi

    新見市観光サイト新発見のまち!にいみへお越し頂きありがとうございます!「新見」といえばどんなイメージがありますか?「新見」を初めて知る方もいらっしゃると思いますが、 新見市外の方に聞くと、「雪が多い」「千屋牛」「自然がいっぱい」「千屋温泉」「井倉洞」「満奇洞」…。それだけではございません新見市。

    おいしいグルメ!楽しい、素敵なスポット!持って帰りたいお土産!まだ、あなたの知らないものがたくさんあります! ぜひ、あなたの目で見て、行って、さわって、味わって、感じて、新発見してください!

  • 新見についてabout Niimi

    人口はおよそ3万人。岡山県の最西北端、高梁川の源流域に位置し、東は真庭市、北は中国山地を介して鳥取県日野郡に、西は広島県庄原市に接し、南は高梁市に接しています。

    新見市は、古代の律令制のもとで、高梁川の東側は阿賀郡、西側は哲多郡と呼ばれ、明治のはじめまで砂鉄を溶かすたたら製鉄が盛んに行われていました。

    平安時代末期になると、税を納めないという特権を持つ荘園に組み入れられていく地域も多く見られるようになり、新見庄、永富保などの荘園が整えられました。現在も、新見庄の荘園領主であった京都東寺には、関係文書が多く残されています。

    江戸時代になり、元禄10年に関備前守長治が初代新見藩主として移封された新見藩、高梁の松山藩、幕府直轄の天領に分割されました。明治4年の廃藩置県で新見藩は新見県に、他の地区は倉敷県となり、その後、深津県、小田県と改称され、同8年岡山県に合併されました。同22年に市町村制が施行され、同33年に阿賀郡(旧北房町を除く)と哲多郡が合併して阿哲郡となり、昭和30年頃の「昭和の大合併」などを経て、新見市、大佐町、神郷町、哲多町、哲西町となり、それぞれ50年の歴史を刻みました。

    平成17年3月31日、新見市と大佐町、神郷町、哲多町、哲西町が新設合併し、新新見市が誕生しました。

  • 新見へのアクセスAccess

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